8 Jun 2011
1 名前:環境破壊ちゃんφ ★[] 投稿日:2011/05/28(土) 22:28:12.64 ID:???0
東日本大震災の巨大津波に襲われた宮城県の沿岸地域の園児たちが、津波や地震の「ごっこ遊び」に興じている。「津波がきた」「地震がきた」の合図で子供たちが一斉に机や椅子に上ったり、机の下に隠れる。
また、子供には不釣り合いな「支援物資」「仮設住宅」といった言葉も聞かれるという。「将来役立つ」「不謹慎だ」と評価は分かれそうだが、児童心理の専門家によると、子供たちが地震と津波の衝撃を遊びを通じて克服しようと格闘しているのだという。
42 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/05/28(土) 22:39:59.06 ID:oq0S1dgK0
俺が小学生の時もサティアンだのポアだの流行ったからねえ
4組を第4サティアンとか言ってたら基地外教師に怒られたのお
56 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/05/28(土) 22:43:33.81 ID:ARMBn/BG0子供の遊びはいつだって時代の反映。
観察し、真似るのが子供。
現実をありのままに取り入れる。そこに善悪とか道理とかいったものが
入り込む余地はない。だけど大人は変化に対し恐怖を覚えるので
こういう行動を激しく叱りつける者も多い。でもそれは子供にさせたくないからじゃなくて
自分が見たくないだけなんだ。
— 丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2: 05/30 遊びから学ぶ 代替行動の分化強化的な (via serena1719)
(via yysy)